どもっ、ゴールデンノイズによく似た「ガンジー」です。
今月号の月刊「ムー」(学研より好評発売中!!)を読んでビックリしました。
このブログでも紹介しましたが、「臓器売買」についての最新版が載っていました。(詳しくは「海外でのアバンチュール編」で)
こんな感じの話です。
インドに旅行したアメリカ人男性が、親しくなった地元女性の家でお酒を飲んでいたら、急に眠くなり眠ってしまい、気がつくと公園のベンチで寝ていました。
起き上がろうとしたら背中に痛みを感じたので、見てみると大量の氷が入った袋が包帯でくくりつけられていました。男性は通行人に助けを求め、救急車で病院に運ばれました。
男性が目を覚ますと、隣のベットの男性が話しかけてきました。
「やあ、キミもやられたのかい?僕も引っかかって、背中を切られて腎臓を1つ持っていかれたよ。動けるようになったら、見てみるといい。大きな傷があるハズさ」
まわりを見渡すと、白人男性が5名ほどベットで寝ていました。
話自体は「臓器売買」の話のバリエーションの1つに過ぎませんが、問題はここからです。
このインド・バージョンの話は「都市伝説」ではなく、「実話」らしいのです。
事実、アメリカの「ABC」で報道されたみたいです。
「インドのニューデリー近郊の新興都市で住人(外国人やバックパッカーが被害に遭うのは、都市伝説です)が、臓器を盗まれる(?)事件が発生している。事件は現地マフィアの仕業らしい」
これが報道の概要なんですが、日本ではあまり知られていないみたいです。僕もはじめて聞きました。
「臓器売買」の本場である中国・東南アジアではシンジケートがあり市場があり、(言い方がおかしいですが)あくまで「ビジネス」として成立しています。様々な問題はありますが、売り手と買い手の間には現金というモノが介在していて、互いに合意の下に行なわれています。
しかしインドの話が事実ならば、大変な事です。19世紀初頭にタイムスリップしたような話ですが、 都市伝説の中にだけ存在していた話が、現実の世界に飛び出した「大変珍しい事例」になった事には間違いありません。
海外で伸ばすのは、「羽」だけにしておいて、「鼻の下」を伸ばすな!!という教訓であることは変わりません。
G・Wに海外に行かれる方は、注意してください。
これを、ポチッとな


今月号の月刊「ムー」(学研より好評発売中!!)を読んでビックリしました。
このブログでも紹介しましたが、「臓器売買」についての最新版が載っていました。(詳しくは「海外でのアバンチュール編」で)
こんな感じの話です。
インドに旅行したアメリカ人男性が、親しくなった地元女性の家でお酒を飲んでいたら、急に眠くなり眠ってしまい、気がつくと公園のベンチで寝ていました。
起き上がろうとしたら背中に痛みを感じたので、見てみると大量の氷が入った袋が包帯でくくりつけられていました。男性は通行人に助けを求め、救急車で病院に運ばれました。
男性が目を覚ますと、隣のベットの男性が話しかけてきました。
「やあ、キミもやられたのかい?僕も引っかかって、背中を切られて腎臓を1つ持っていかれたよ。動けるようになったら、見てみるといい。大きな傷があるハズさ」
まわりを見渡すと、白人男性が5名ほどベットで寝ていました。
話自体は「臓器売買」の話のバリエーションの1つに過ぎませんが、問題はここからです。
このインド・バージョンの話は「都市伝説」ではなく、「実話」らしいのです。
事実、アメリカの「ABC」で報道されたみたいです。
「インドのニューデリー近郊の新興都市で住人(外国人やバックパッカーが被害に遭うのは、都市伝説です)が、臓器を盗まれる(?)事件が発生している。事件は現地マフィアの仕業らしい」
これが報道の概要なんですが、日本ではあまり知られていないみたいです。僕もはじめて聞きました。
「臓器売買」の本場である中国・東南アジアではシンジケートがあり市場があり、(言い方がおかしいですが)あくまで「ビジネス」として成立しています。様々な問題はありますが、売り手と買い手の間には現金というモノが介在していて、互いに合意の下に行なわれています。
しかしインドの話が事実ならば、大変な事です。19世紀初頭にタイムスリップしたような話ですが、 都市伝説の中にだけ存在していた話が、現実の世界に飛び出した「大変珍しい事例」になった事には間違いありません。
海外で伸ばすのは、「羽」だけにしておいて、「鼻の下」を伸ばすな!!という教訓であることは変わりません。
G・Wに海外に行かれる方は、注意してください。
これを、ポチッとな





ちょっとウ○コ漏れたのに5マン振り込んでくる金持ちの勢いには参りましたwww
http://raki-sta.net/wataona/9VzQ1O0g