聖☆オーラル学園  給水塔
『都市伝説』と『競馬』が好きな用務員の日記
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「ブエナビスタ号」の奇跡!!でも、あれは牝馬が出来るレースではありません

『第70回 優駿牝馬(オークス)』(GⅠ 東京競馬場 芝2400m)で断然の人気&支持を受けた「ブエナビスタ号」
正直に言うと、負けると思いました。しかし、彼女は僕達の期待に応えるかのように先頭でゴール板を駆け抜けました。それも当然のように・・・
その驚愕のレースからご覧下さい。




スタートで少し出負けして、道中は最後方から2番目を淡々と追走。大ケヤキを通り過ぎても動き出さず、4角を回るときは外を回される羽目になってしまいました。
そして、最後の直線を向いた時に致命的なミスを鞍上の安藤(勝)騎手は犯してしまいました。馬群を割ろうとしましたが、前を塞がれて断念!!もう1度外に進路をとらなくてはならなくなりました。
普通の馬だったら、ここで「THE END」。いくら府中の直線が500m以上あると言えども届くわけがありません。そうでしょう?1度ブレーキをかけたのと同じ事なんですから・・・あの「ディープインパクト号」は最初から大外をブン回すことを決めて乗っていましたので、問題は無かったのですが、今回の「ブエナビスタ号」は迷っていました。

それを持ってくるのですから、まさに「人馬一体」ですね。確かに「ブエナビスタ号」の力は1つ抜けているのですが、その力を信じて乗るというのはなかなか出来るものではありません。
本当に驚くばかりなのですが、特にムチが1発入った後の動きは凄かったです。
完全に勝ちパターンだった「レッドディザイア号」をどんどん追い詰めて、最後の最後に逆転するなんて、本当なら不可能のハズなんですが・・・どうしてあの牝馬は出来てしまうのでしょうか?いとも簡単に・・・。
まぁ実力はもとより、競馬の神に愛されていると言う事なのでしょう。
とにかくこれで『凱旋門賞』への出走準備は整いました。後は選出されるのを待つしかないのですが、今から楽しみです。

楽しみといえば、引退した「ダイワスカーレット号」が現役だったら最高のレースが楽しめたかもしれませんね。
逃げる「ダイワスカーレット号」を追いかける「ブエナビスタ号」なんて想像しただけで、ワクワクします。
実現させるには、引退していないことと「安藤(勝)騎手」が2人いないと無理なのですが(笑)
今回の『オークス』みたいに「手に汗握るレース」が楽しめることは間違いありませんからね。


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7馬身差の圧勝劇!!豪脚「ウオッカ号」

これが同じオープン馬同士の戦いなのかと、目を疑いました。
それほどの力の差があったと言っても言い過ぎではないでしょう。
先日行われた『ヴィクトリアマイル』(GⅠ 東京競馬場 1600m)はまさにそういう類のレースでした。
まずレースをご覧下さい。



東京の直線をあんなに余裕のある手ごたえで迎えた馬は久しぶりですね。
内に進路を取ったので、一瞬「包まれるかなぁ?」と思ったのですが、スピードの違いであっという間に抜け出して・・・後は見ての通りです。
とにかくレベルが違うとしか言えなのですが、走破タイムが「1分32秒4」の上、上がり3ハロンが「33秒8」でまとめられたら、この馬を負かすのは無理ってモンです。
2着との差が「1秒2」なんて、条件戦(新馬戦~1000万以下)でしかみられないタイム差ですが、それだけ力の差があるということでしょう。

本来なら「ダイワスカーレット号」との戦いが見られたかも知れないと思うと、悲しいのですが現在の牝馬勢力を考えると、対抗できるのは「ブエナビスタ号」ぐらいしか思いつきません。
そういう意味でも来週の『オークス』は大変気になるところですが、ここで「ウオッカ号」という馬について考えてみましょう。

基本的には1600~1800mをが適距離なのですが、東京競馬場に限って2400mまで頑張れます。阪神と京都にも良績が残っているのは牝馬だからです。
何故東京競馬場だけ頑張るのかは本人(馬)に聞いてみなければわかりませんが、広く大きい競馬場は走法的に合うのだろうと思います。なので気をつけるのは「小回り」の競馬場かもしれません。
しかし、牝馬限定戦となれば話は別でどこの競馬場でも強さを発揮するでしょう。

これほどまでの力がある「ウオッカ号」ですが、残念なことに日本ではその力は生かしきれません。
上記の条件とダートは未経験・スプリントは駄目・東京意外はマイル戦のみなどの条件で検索すると・・・
『ヴィクトリアマイル』・『安田記念』・『天皇賞(秋)』・『エリザベス女王杯』・『ジャパンカップ』の5つですが、現実的な話をすると3~4つぐらいでしょうか?
しかも混合戦ですと、ライバル「ディープスカイ号」がいるのでその全てに勝つのは難しいです。となれば目標は海外に向くのは当然の流れですが、こちらにも難題があります。
国内では最強クラスなのですが、海外では普通の馬レベルに成り下がります。力はあるのでそのうち勝てると思うのですが、リスクが大きいような気もしますし・・・あっ香港やシンガポールなら楽勝ですよ、あしからず(笑)

有り余る力のせいで、牝馬仲間からは嫌われて、牡馬相手ではなかなか勝てなくて、海外では格下扱いをされる「ウオッカ号」。今後一体どういった進路を取るのでしょうか??
とりあえず『安田記念』「ディープスカイ号」との戦いが楽しみですね。


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3年目の快挙!!藤岡(康)騎手 初GⅠ制覇 おめでとう!!

えぇ~と、JRAが6週連続でGⅠなんぞをやるものだから、この給水塔も自然に競馬の話になってしまいます。都市伝説も忘れてはいないので、気長にお待ち下さい。

さて本日は『NHKマイルカップ』(東京競馬場 GⅠ 芝1600m)の話です。一昔前は「外国産馬のダービー」と言われたこのレースですが、最近の開放路線の影響もあってか「3歳マイル王決定戦」の意味合いが強くなってきました。
今でも「日本競馬史上最強馬」の呼び声も高い「マルゼンスキー号」が外国産馬であったために『ダービー』に出走できなかった時の中野渡騎手が残した言葉、

「ダービーに出走させて欲しい。枠順は大外でいい。他の馬の邪魔は一切しない。賞金もいらない。この馬の能力を確かめるだけでいい。」

この言葉が物語るように当時は越えたくても超えられない大きな壁でした。
それが最近はここを勝ってから『ダービー』に向かうというローテーションが成立するまでになりました。時代は変わったものです・・・と、昔を懐かしんでも仕方なので、昨日のレースを振り返りましょう。



まずは、藤岡(康)騎手おめでとうございます。3年目でGⅠ初勝利とは「天晴れ!!!」の一言です。「ジョーカプチーノ号」の関係者の皆さんの喜びもひとしおでしょう。
でもその影で「紙くず」と化した馬券を放り投げた人もいるわけで、ここはしっかりレースを振り返りましょう。

まずはスタート。
少しばらついたのは仕方の無いことですが、戦前の予想通り「ゲットフルマークス号」が果敢に逃げを打ちます。ただ、鞍上の「バカッチー」こと「田中(勝)騎手」は後先考えずに逃げるので「変な流れにならねければいいんだけど・・・」との心配をよそにぐんぐん飛ばします。レースペースは「12.2 - 10.8 - 11.3 - 11.2 - 11.7 - 11.5 - 11.7 - 12.0」後ろを大きく引き離しての大逃げの形になってしまいました。こうなるとペストポジションは「できるだけ前」と言うことになります。
解説の井崎先生も言っていましたが「後続は追い上げるのに脚を使い切ってしまう」との言葉はまさに真理で、さらに悪いことに有力馬が後方に固まってしまいました。いつ抜け出そうか考えているうちにレースは大ケヤキを過ぎ4角の勝負ところに。
今回は末脚自慢が揃っていたことも災いしました。「最後の直線で一気に差し切る」という青写真を描いていた各騎手達は、懸命に追いますが「時すでに遅し」。追走に脚を使ってしまっては、長い府中の直線は乗り切ることが出来ません。そして競馬ファンの夢は儚く皐月の空に消えていきました・・・。
この様にペースを読み間違えたベテラン勢とは違って、兄ちゃん(競馬用語で新人を指す)「藤岡(康)騎手」はスタートを決めてうまく流れに乗りました。勝負どころでも慌てず、焦らず前の馬との差を詰めて、坂を登りきってから一気に加速して、先頭でゴール板を駆け抜けました。
素晴らしい騎乗でしたが、本当の試練はこれからです。競馬ファンの目はより厳しくなっていくので、「マグレで取れたNHKマイル」と言われないように頑張って下さい。

・・・さて、今回見事にGⅠ初勝利を挙げた「藤岡(康)騎手」には兄「藤岡(佑)騎手」がいます。
今回は「ワンカラット号」に騎乗して6着という結果だったので、その心中はいかに??との邪推が成り立ちます(笑)
祝福されていると思いますが、本当の所は・・・

ジャギ名言

なのか、それとも・・・

ラオウ

なのか・・・皆さんは一体どっちだと思いますか??


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地方競馬クライシス!?(G・W特集)

ちょっと遅れてしまいましたが、地方競馬の稼ぎ時年に何度かある地方交流重賞競争が集中する期間です。
地方競馬ファンにとってはこのゴールデンウィークは「地方競馬祭り」になるのです。
まず4日に『かきつばた記念』(名古屋競馬場 JpnⅢ ダート1400m)、5日か『かしわ記念』(船橋競馬場 JpnⅠ ダート1600m)、6日は『兵庫チャンピオンシップ』(園田競馬場 JpnⅡ ダート1870m)と交流重賞が3日連続で行われるので、もうウハウハ状態です。

それでは、それぞれを振り返ってみましょう。
4日の『かきつばた記念』は所用で参戦できなかったので、詳しいことは言えないのですが結果だけ見れば「スマートファルコン号」の圧勝でしたね。トップハンデを背負っての5馬身差となれば完勝です。
全てJpnⅡ、Ⅲですが5連勝と圧倒的な力を見せていますので、上のクラスも視野に入ってくるところでしょけど、今年一杯は今のクラスを維持して昨年取れなかった『JBC』の勲章を取って欲しいです。
次走は『さきたま杯』か『北海道スプリント』のどちらかを期待します。

次は5日の『かしわ記念』です。
ダートの一線級が争うGⅠとしては最も短いマイル戦なんですが、『帝王賞』への大事なステップになっていて、今年はメンバーが揃いました。「カネヒキリ号」・「エスポワールシチー号」・「フェラーリピサ号」・「ボンネビルレコード号」、地方からは「フリオーソ号」・「アジュディミツオー号」・「ディープサマー号」とそこそこのメンバーです。惜しむらくは「カジノドライヴ号」と「サクセスブロッケン号」がいればよかったのですが、そこは『帝王賞』にお預けです。

『川崎記念』と『フェブラリーS』の結果から「カネヒキリ号」が断然の1番人気です。さてレースはどうだったのでしょう??

まずスタートで多少出遅れた感じが無くもなかった「カネヒキリ号」、予想に反して「フェラーリピサ号」が鼻を叩きます。この辺は馬場が悪かったせいでしょう。レースはそのまま何の盛り上がりも無く進み、勝負どころの4角を迎えました。ここで「カネヒキリ号」に悲劇が・・・
4角を回る時に「フリオーソ号」に外から被されて窮屈になってしまったのです・・・まぁ僕にはわざわざ内に突っ込んだようにしか見えませんでしたけど。
そのせいかどうかは知りませんが、首差届かなくて結局2着。「エスポワールシチー号」に初戴冠を許してしまいました。
「オイ!内田、何やっているんだよ!!」と怒りたかったのですが、レース後の検査で骨折が判明しました。
それなら文句は言えませんし、骨折していてあのレースなんてむしろ賞賛に値します。復帰を望みますが「2度目」なので、正直難しいかもしれませんね。

6日の『兵庫チャンピオンシップ』は前日、不可抗力でファンの期待を裏切ってしまった内田騎手が「スーニ号」でリベンジを果たす絶好のチャンスです。人気・実力ともにまったく問題が見当たらないので、単勝で1.1倍との高評価。ダートで負けなしの成績ですからこの数字も仕方ありません。
さて問題のレース内容です。
レースは「ゴールデンチケット号」が引っ張る形で進みますが、「スーニ号」は2週目の3角から徐々に進出して4角で先頭を行く「ゴールデンチケット号」を捕らえました。
先日の反省を生かしての騎乗には好感が持てます・・・が、褒めるのはここまでです。
この後が酷すぎます。
いくら追えども「ゴールデンチケット号」は交わせず、差は縮まらないままそのままゴールへ・・・
「オイ!内田、何やっているんだよ!!」と、2日連続で叫びそうになりました。僕も10数年競馬をやっていますが「4角で捕らえておきながら負ける」なんてレースはあまり記憶にありません。
「いやいや、豊がうまく逃げたんだよ」と言われるかもしれませんが、楽なペースで逃げさせたのは「内田騎手」の責任です。
「スーニ号」に実力が無いのならココまでは言いません。しかし、逃げても勝てる実力を持っている馬なので言っているのです。自分の競馬に徹すれば勝てたと思うのですが・・・残念です。

いつかの『マイルグランプリ』で「アジュディミツオー号」に乗り、逃げる「ナイキアディライト号」を突っつきまくって、2着確実の同馬を3着に落とした「非情さ」は一体どこに消えてしまったのでしょうか?
とにかくファンの期待を裏切らないように、目の前の1勝を大切にしていただきたいです。


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天皇賞(春)はマイネル軍団が制覇するという珍事(?)

新緑の絨毯の上で競われる、日本を代表するレースといっても過言でもない歴史と伝統の『天皇賞(春)』(GⅠ 京都競馬場 芝3200m)が無事に開催されたことを嬉しく思います。

(注:本日から3日連続で開催されている「G・W恒例 地方交流重賞3連戦」は全てのレースが終わってから、まとめてレビュー致します。今しばらくお待ち下さい。)

まずレースからご覧下さい。



優勝は伏兵「マイネルキッツ号」でした。伏兵とはいえ前走の『日経賞』で善戦してたので、ココは不当に評価が低かったというべきでしょう。まぁ・・・買わなかった人の気持ちはわかりますよ(笑)
僕も基本「マイネル軍団は長距離では消し!!」という思いが強いですからね。
しかし「3歳春までのマイネル軍団」との評価を打ち破るために、努力なされた関係者の皆さんにとってはその努力のかいがあったというべき結果でしたね。

肝心のレースですが、鞍上の松岡騎手がいい騎乗を見せましたね。常に人気馬を外に置いて、自分は最内をロス無く進み、人気馬が動いたのを見てから仕掛け始めて、見事に内をすくって最後の直線の伸びにつなげたと思います。4角の手応えは一番よかったように見えます。
勝てたから笑い話ですが、最後の直線の追い方は酷かったです(笑)
必死なのは良くわかりますが、正直「落馬するぞ、そんな追い方していると!?」とテレビの前で忠告してしまいました。
この辺はもう少し精進が必要だと思われます、頑張ってください。

とにかく「ラフィアン」にとって久しぶりのGⅠ勝利、大変おめでとうございます。

さて…わかってます。あいつらのことしょう?一体どうやって落とし前をつければいいのやら・・・
まあその話の前に「単勝オッズの読み方」というものをおさらいしましょう。
僕の個人的な意見だと断った上で、1番人気の単勝オッズには3種類あると思います。それぞれを簡単に説明すると、

その1 逆らうと痛い目を見る「実力、人気NO,1タイプ」

単勝オッズが「1.5倍以下」の鉄板と呼ばれる1番人気です。「ディープインパクト号」などが該当します。ほぼ間違いなく優勝が約束されているのですが、極稀に飛んで大波乱を演出します。

その2 勝ち負けor3着以内は確実の「実力上位タイプ」

単勝オッズが「1.5~2.5倍」位の一番お目にかかりやすくて、また手を出しやすい1番人気です。
昨年の『天皇賞(秋)』のように有力馬が2~3頭出走してくるとこの傾向になりやすいです。また実力が良くわからない条件戦でも良くこうなることが多いです。

その3 実力より他馬との比較で一歩リード「押し出されタイプ」

単勝オッズが「2.5倍以上」の実力も人気もイマイチな1番人気です。混戦と呼ばれるレースに良くありがちで、ほとんど場合信用できません。でも、不当な評価を受けている場合があるので、競走馬を追いかけるタイプの競馬ファンにとっては嬉しいレースです。


…で、今回はどれに当てはまるかというと、当然「その3」です。     
最終的なオッズが「3.5倍」とは「なんとか信用出来るレベル」を通り越して、危険領域です。
菊花賞馬ということで人気になるのはわかりますが、そもそも実力的には疑問符が沢山付いている馬なので、今後も注意が必要です。
何年か前の「リンカーン号」のことを思い出しましたが、同じ轍を踏まないことだけを切に願ってやみません。
今回の敗因ははっきりしていて「鞍乗の騎乗ミス」に尽きます。横綱相撲を取ろうとしたのか、「スクリーンヒーロー号」さえかわせば勝てると踏んだのかはわかりませんが、他馬やペースに注意を払わなかったのが失敗だと思います。さすがに「アサクサキングス号」で残り1000mからのまくりは無謀と言わざるを得ません。所詮「ウオッカ号」の2番手なのですから。

もう1頭の「スクリーンヒーロー号」は完全に『JC』で力を出し切ってしまいました。回復には時間が必要だと思うので、この春はゆっくり休養して、秋の『毎日王冠』あたりからの始動がベストではないでしょうか?

それにしても「長距離路線」は未だに主役が決まりませんね。この状態がいつまで続くのかなぁ・・・?


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ギャグ漫画ゲリラ部隊
『中川ホメオパシー』準メンバーによる
援護射撃ブログです。
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